代表コラム
笑わなあきまへん
笑いがあると、なんだかほぐれてスムーズに行きやすい。
色々なシーンで笑いを入れると、自分も相手も変な力が抜け、潤滑油になる。
サービスも笑顔での対応では印象が全然違う。
笑顔の方が気持ちいいし、「また来よう!」という気にもなる。
笑顔は人を喜ばせる最高の方法。
誰でもすぐにできることなのだが、そんな笑顔に出会えるのは少ないもの。
弊社もオフィス会員企業の受付業務を代行しており、人一倍に気を配らなければと..
1日1度は意識して笑顔を作る訓練、習慣指導をしている。
そして次のステップ、双方向な関係がよくなる笑いを入れれるまで、スタッフ育成とその成長を楽しみにしたい。
頭の中に「言葉の森」を..

現在、読み込んでいる日経新聞は、7月バージョン...
そう、約3ヶ月前のバックデイト版をである。
そんな読者は他にいないだろうが、当方の暦は長い。
独身会社員スタイルから結婚・出産・育児と、
生活が一変した頃から続く習慣なのだ。
日経新聞ではのビジネスを主軸とした多方面・切り口の取材記事、
ビジネスプロデュースを生業としてからは特に、
その情報源・ワールドワイドな情報量・多彩なテーマ等々、存在価値は高い!
で、本日お題は...
そんな中から7/11朝刊NIKKEI PLUS1常識点検ページのキャッチコピーを明記し
た。
ビジネス現場で日々起こりうる言葉の使い間違いによるトラブルなど、
弊社においても日本語のちゃんとした使い方をOJT中にて、
スタッフ・パートナーへの伝言としても、タイムリーな記事を抜粋記録しておこう~~
【語いを増やし、説明力を高める方法】
1、語いを増やす
◎単語帳を作る
メモ長を用意する
知らない言葉があれば、すぐにメモして意味を調べる
◎辞書を引く
類語辞典・反対語辞典を引く習慣をつける
◎専門家が集うネットの掲示板やブログを読む
よく知らない分野の語いを増やすには、その分野の人達が集まるものを読む
2.説明力を高める
◎相手は誰なのかを常に意識する
相手のレベルに合わせて説明する
素人を相手に専門用語や業界用語を使っても伝わりにくい
◎6W3Hを意識する
説明すべき要素が足りないと伝わらない
話す前や書く前に6W3H表を作ってメモしておく
◎例示や比較を使う
具体的なものに例えたり、誰もが知っているものと比較したりすると、
イメージが伝わりやすい
3.表現力を高め、リズムをよくする
◎多くの人に説明する
面白い、美しいと感じたものなどを周囲の人に説明する
相手の反応を見ながら表現を改善する
◎書き写す
自分が好きな著作や、心に響く文章を書き写す
◎音読する
声に出して読むと、語いと共に文章のリズムが体に染み込む
楽天のブログも継続中 http://plaza.rakuten.co.jp/chaokikaku/
【レンタルオフィス・ビジネス代行センターは大阪市中央区のアルファオフィス247】
【関西進出企業の各種サポートは(株)ちゃお企画プロデュースへ】
社長の思い・・10周年記念展 「家を建てたい!」
弊社がコンサルティングしている 建築設計会社 の10周年記念展に行ってきました。
大阪市内で歴史的な建物である中之島公会堂の展示室で開催されました。
現在進行中の大型プロジェクトなどを紹介し、
あわせて関連地域での企画提案をワークショップで体験するコーナーを設置。
企画提案がどのように変化していくのか良く分る。
このクライアント会社の月次経営会議・リーダー会議の中で、
着実に成長する社員のアイデア企画内容です。
目的は・・・
どんな事務所で、どんな仕事をしているかを設計活動を通して紹介すること。
一口に建築設計と言っても色んな種類があり、
わかりやすく理解してもらいたいとの想い。
設計の基本は住宅設計にある。
何故そうなのか?
設計のプロセスから竣工までを見て頂く事で、
そこにどのような生活が描かれていくのか?
「住むなら人生を楽しむ家」とはどのようなコンセプトなのか?
事業の成功には 全社一丸となる意識付け、そして社員が成長するための教育は欠かせません
継続には悩みつつ前進
毎週毎月の会‥主催するCIAO!パワーモーニング・パワーランチや、
経営コンサルテーション・コラボ情報誌発行等々
継続存続して行くには、一工夫も二工夫も..
しょっちゅう悩んでいる。
その悩みはなぜ起こるのか?
悩みの奥にどんな気持ちがあるのか?
悩みの元にどんな感情があるのか?
何のために繰り返すのかという事も..
このままであれば他と同じ、あと一工夫すると違う一歩が踏み出せる。
それがオリジナルになり、ブランドになっていくかもしれない。
今していることに、ちょっとだけエッセンスを加えるとしたら、
どんなことをやってみたいだろう。
繰り返し書く・読む・見る。
当たり前と思えるシンプルなことこそ、今必要なことかもしれない。
繁盛オフィスづくり構築中
5月より、弊社経営となったアルファオフィス247、
その目的・目標は...
1つ、大勢の人が足を運びたくなる付加価値レンタルオフィス
1つ、会員面々が繁盛するビジネスサポートオフィス
1つ、経営する弊社の収益事業となるオフィスサービス
その為には、
『 どのような受付接客・電話対応をすれば、達成できるのか?』
と、折に触れ、各スタッフ・関る面々へ、
今一度考え、記録に残し、実践して貰ええる様、投げ掛けいる。
そして日々取組み励行する事は...
◇ 明るく笑顔で感じよいオフィス
◇ 特にリアル会員さんへの挨拶
「お早うございます」「行ってらっしゃいませ」「お帰りなさいませ」「お疲れ
様でした」
◇ 双方向で明確なコミュニケーション・・丁寧な言葉遣い・口調
当たり前の事などだが、
心から継続し続けるには、訓練・習慣づけが欠かせないのある。
はてさて、本日の達成度は何点かしらん・・???
記念日にプチリニューアル再開
約3ヶ月ぶり、リスタートに選んだ10月。
その最初は...
衣替えの日で、アルファオフィス247 オペレーション部に制服導入着用した日。
そして、一人娘の誕生日。
基本、
我流ビジネスとしても、やはり記録がなければ、反省・進歩・対策もままならぬ~
中小零細ビジネスの弱点は、記録つくりだと言われる。
そうなのだ、
記録がなければ、ビジネス展開することは困難。
・業務マニュアル
・日報
・見込み客&顧客名簿
・キャッシュフロー
・現金通帳記入
・月次売上高
その都度に発生する書類、現状実態を正しく把握する書類・・
ビジネスの動向、経営の判断材料となる記録の存在が不可欠。
と言う事で先月...
「聡明で強い会社にする」を掲げ、全員が3年後・5年後のビジョンを書き、
発表しあった。
その後は、会計報告・組織営業に向けてレクチャーほか、
各担当資料に基づき、参加型の学ぶ組織会議一回目を終了。
これからも、
記録を残す習慣をつけ、『共有・双方向・三方よし』で発展したく!
従業員・プロジェクトメンバーへの情報共有からは元より、
直接関係しない方々とのコミュニケーション、信頼構築へ、
はたまた、
遠方の知人友人・身内などへの安否確認としても、
このブログを活用していきたいと思う次第である。
ファーマーズ・マーケット
関西マーケット拠点として、日本国内のみならず海外からも利用活用して頂きたいアルファオフィス247。それにはどんなメリット出せばいいか、
はたまた、どんな事ができるか、
その必要とされるものは…
数あるレンタルオフィスの差別化を考えるさなか、思い出したのが[ファーマーズマーケット]
地域の農家が消費地に集まり、農産物を直接販売するというもの。
昨年、日経新聞で掲載されているので知った。
食の大阪と呼ばれる日本でも導入・取り組めば、地方と双方向で活性化できると、即座に思ったものだ。
アメリカでは、そのファーマーズマーケット数が前年比一割増。
イギリスなど欧州でも、年々食に対する消費者の安全志向への高まりが背景にあるそうだ。
加え、香港・中国・台湾と‥日本の食材への人気が高いと聞く。
そんな日本各地の食材をより多くの人・国へと‥
ここ大阪で、顔の見えるマッチングを実現したいものだ。
ユニクロ会長~アインシュタインまで
世の中には、たくさんの名言がある。今タイムリーなのには…
『需要をつくり出せないなら、売れないのは当然』
ユニクロの柳井正会長兼社長
さすがに売れ筋商品の先頭行ってるトップらしい言葉。
時は遡って..
「重要なことは質問するのを止めないことだ」
アインシュタイン
やはり、自分を奮起させる名言、
励ましてくれる名言に惹かれる。
皆様は、どんな名言が心に残っているのだろうか
アイデア企画コツコツ継続先は?
相手に利益をもたらすため、遣りたいことを実現するため、
お金を稼ぐため、
先ずは、自分らしくできる所から着手。
あるモノで、どんな最高のパフォーマンスができるか。
なんでこれしか?
と、不足不満はタブー
そして、
相手に喜びと気づきと利潤をギフト。
今あるモノを組み合わせて、最高を創り出す。
それには、、
常にアンテナ、意識し考え、スピーディーに行動、
『必要な方に、必要なものを』提供。
できる事からコツコツ~その積み重ねが、ぶ厚き強く、かけがえない存在、企業価値となって行きたいもの。
変化と成長
15日は、早朝より今月第1回目の顧問先リーダー会議同席。その後の社長個人コンサルテーション。
そして午後、
弊社役員ミーティングにて、新生アルファオフィス経営がメイン議題。
日々、人生に集約される経営というテーマに格闘している。
経営は、変化対応業ともいわれる。
しかしながら、
経営者であっても、自ら変化を起こせる人はそう多くない。
1.変化を自ら起こす人
2.変化についていく人
3.変化を傍観する人
4.変化をジャマする人
上記のような4通りのタイプがあると聞く。
各比率はだいたい1:1:6:2だそうだ。
自ら変化を起こせる人材は1割、変化についていく人を加えても2割。
歴史的に見ても、限られた人材が変化を起こし、
だからこそ成功していると言える。
そう紐解くと、、
超ミニ企業である当方でも、変化を起こせる2割に入り、
その経営革新サポートは成就への道。
その建築家であり、顧問先社長の喜びの声が、何より後押しと悟った日である。
~関西地域でビジネス展開する国内外の企業・個人事業者様へ~
ALPHA OFFICE 247
【専用個室】【貸スペース】【秘書電話代行】【広報営業支援】
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大阪市中央区のレンタルオフィス、ビジネスサポートセンター
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